美髪への近道は痛みの原因を知ること  ケミカル派?ヒート派?

ついこないだまでお話していましたヘアケアについての続編です☆前回までの復習は👇をクリック♪

1.自分に合うヘアケアの選び方
2.自分に合うホームケアの大切さ【前編】
3.自分に合うホームケアの大切さ【後編】
復習完了ですか?(^^)

では、後半戦いきますd( ̄  ̄)

4.カラーやパーマによるケミカルダメージ派orドライヤーの熱や紫外線などの外気によるヒートダメージ派?

  

大きく分けるとこの2種類になります。

  • ケミカルダメージとは簡単にいうと薬剤による痛みですね。

カラーやパーマをする際、薬剤を髪の中に浸透させないといけない。👇

髪のキューティクルに穴を開けて薬剤を中に入れる👇

穴は一度開けてしまうと元には戻りません。👇

開きっぱなしだと、髪の水分や栄養が垂れ流し状態に(>_<)👇

では?どうするか?👇

A.流れた栄養を補って、穴を埋める!👇

お店でやるシステムトリートメントが最適です。

足りなくなったタンパク質、水分、油分を中にしっかり入れて、最後にコーティングして穴をしっかり塞いであげることで本来の髪に近づきます(^人^)

  • ヒートダメージとは簡単にいうとアイロンやドライヤーの高熱による痛みですね。

髪の毛は熱によって髪のキューティクルが開いてしまい、水分が蒸発してパサパサに。👇

更に日々のアイロンやコテの繰り返しにより髪質自体が変わってしまいます。👇

髪が硬くなり、キューティクルも減ってしまう。👇

そうすると、カラーやパーマの持ちも悪くなってしまいます(>_<)👇

では、どうしたら??👇

A.キューティクルを強化しましょう!

ご自宅で出来る集中ケアのトリートメントと、流さないトリートメントで毎日表面に擬似キューティクルを作って守ってあげましょう☆

髪の毛も何も付けず裸のままだと大ヤケドしてしまいます(>_<)

オイルやミルクで洋服を着せてあげて防いであげるイメージ☆

最近特にストレートアイロンで作る波ウェーブが流行っているので頻繁に使う方も多いと思います。

面倒だから、、、。

手が汚れるから、、、。

でも、そのひと手間が長い目をみると差は歴然です(>_<)!

毎日あなたの髪の面倒を見てあげれるのは

あなただけですよ♪( ´▽`)

子供のように、、、

ペットのように、、、

髪の毛も可愛がってくださいね(^人^)☆

髪の毛もやったらやった分だけしっかり応えてくれます(^^)☆

どうすればいいかわからないときは、髪の医者ことケアリストの私がアドバイスしますので、

一緒にツヤツヤヘアになりましょう♪( ´▽`)☆

高崎 ヘアケア オーガニックカラー専門サロン

痛まないカラーでリピート多数

通えば通うほど艶髪に☆

Story hair&careオーナー

田中優基


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